セレソンdiary

通信商材を扱う商社で5年間勤めていました。その経験や知識をできるだけ発信し、その他にも自分の興味や日常何かを書いていくブログになります。

ウイニングポスト 9勝手に評価

どうもセレソンです。

 

ウイニングポスト 9ですが、遂にエンディングを見ることができました。

今回のエンディングは評価100,000ポイントを達成でクリアでした。

もちろんウイニングポスト なんでクリアをしても、継続して続けることはできるのですが、流星イベントも見れて、正直満足したのと、飽きがきてしまったので一旦離れることに。

また難易度は始めはnormalでやって、最初の難易度変更の時にultimate変えてやっておりました、正直ultimateでもそんなに難しさは感じなかったかな。

他のYoutuberさんの動画とかを見ても難易度ultimateでやられていて、簡単にG1を取れてはいました。

 

ウイニングポスト 9を個人的に5段階評価してみる。

総評価 ⭐️⭐️

8の時より自分としては面白さを感じなかったですね。8では結婚して家族をもち、追加で調教を細かくできるようになったのですが、やってて、その機能が煩わしくなり、面倒だなと思っていたのですが、無かったら物足りなく感じました。

ウイニングポスト信長の野望とかも含めて、光栄のゲームってクリアするだけなら、やはり同じことの繰り返しで、海外G1も日本の重賞も全制覇とかに興味が無い自分には何かレース以外での面白要素が欲しかったです。

ライバル対決に重点を置いている所はよかったかな、ハーツクライディープインパクトや、ウオッカブエナビスタなど、好きだった名馬と自家生産馬でライバルになれたのは楽しめました。

またライバル対決の配合はかなり重要な点なので、牝馬で強い馬が生まれたら強い牡馬とのライバル関係にすることで、大物レベルの自家生産馬は簡単に作れます。もちろん配合評価を考えることも必要ですが。

そして一番頭を悩ませられたのが「芝適正」です。

日本、欧州、欧米と場所によって当然走る芝が違ってくるのですが、今までのウイニングポストなら精神力がある程度あれば実力だけで、欧州、日本の3冠などできたのですが、芝適正が加わると、ただ強い馬を作るだけではダメで、どんなに強くても早い芝適正の馬は欧州では能力がだいぶ下がってしまうし、逆に欧州適正、重い芝が合う馬は日本ではスピード負けしたりします。

自分はあまり意識せず、とりあえず強い馬=スピード、サブパラ(パワー、精神面、瞬発力、勝負根性、健康)などを求めて配合してましたが、欧州適正の強い馬が中々作れず、自家生産馬による凱旋門賞制覇はまだできていない状況です。

流星イベントの馬がもしかしたら欧州適正もあるかもしれないが、かなり配合には悩まされました。

逆にここがリアルで良い部分なのかもしれません。

8まで同様の仕様ですと、簡単に海外G1制覇ができてしまいますもんね。

 

ちょっといいなと思ったのは騎手や調教師、牧場長(忠実馬を幼駆から買うのに知り合っていないといけない)が、絆といったスキルを使って知り合わないといけないところです。これは完全に運任せで、知名度が高くても中々能力の高い人物と知り合うのが難しいです。自分は運よく若い時の四位騎手と出会えたので、主戦騎手を最初の方で確保できたのですが、強い騎手と知り合うまでは大変です。

 

あとペルーサレーヴディソール等の素質馬が以上に強かったのが気になります。ペルーサに関してはダービーを圧勝していましたし。順当に行けばこれだけ強いんだと、そういったことだと思うけど、実績以上に強いから笑ってしまった。

 

総評価が星2つなのは、8の家族を持つイベントが無くなって、新しい要素がイマイチだったのと、実況が相変わらず盛り上がりにかけたので、あと8と基本やることが変わらないので、どうしても飽きがくるのが早かったです。

 

セレソンがおすすめ金お守り

まあ虹お守りは圧倒的に強いのですが金でも十分に活躍してくれる馬を紹介します

 

1:ハーツクライ これは購入して使っていましたが、凱旋門賞も取れますしディープにも勝てます。正直キングカメハメハに勝てないだろうと、能力が開花するまで放置してたんですが、ちゃんと育てれば3歳からでもG1で好走しますよ

2:スペシャルウィーク 普通に3冠取れます。

3:ソウルスターリング 普通に牝馬3冠取れます。

4:シビル ジャスタウェイのお母さん。ジャスタウェイリーディングサイアー取れるかなり良い種牡馬です。自家生産馬で系統成立させるのにいいかも。あと普通に能力も高く3冠は無理でも海外G1含めてかなり稼いでくれます。