セレソンdiary

通信商材を扱う商社で5年間勤めていました。その経験や知識をできるだけ発信し、その他にも自分の興味や日常何かを書いていくブログになります。

アパマン爆発事故から不動産賃貸の仲介業者と通信の問題

 

1:引っ越し業者や不動産業者からの紹介

 

最近はアパマンショップの爆発事故で不動産賃貸営業に疑問を思う方は多くいらっしゃるかと思います。ワイドショーでも仲介業者について色んな疑問を投げかけているのを見ます。ですがネット回線の営業について一切話をしていなかったのでここで案内させていただきます。ネット回線の紹介料金は4〜5万になるので不動産の仲介業者にとってはいい利益になります。

不動産からの紹介案件の流れですが、賃貸契約の手続きが終わった後に電気やガスなどのライフラインの案内をされ、その際にネットのご利用をされるか聞かれていたかと思います。そこでネット回線を利用しますと伝えると、不動産屋から代理店(自社で販売許可を取得して営業している会社もあります)へ申し込みの意思があるということで、お客様情報を流してもらいます。そうしますと、代理店からお客様へ営業して申し込みといった流れです。

みなさん引っ越し前にネットを開通させなければと思い、特別な条件でなくてもご契約いただくことが多かったです。

引っ越し業者も同様で、こちらはインターネット回線を指定の業者で申し込みいただいたお客様は引っ越し代金を割引しますといった方法で案内しています。

どちらも紹介いただいた会社へ紹介料金を払わないといけないため、基本的にお客様へのキャッシュバックは少なくなるケースが多いです。

また個人情報を勝手に他社へ流す不動産も多いので、これは気をつけてください。

因みに問題になっているアパマンショップですが、光通信というネット回線の大企業と提携しております。このブログをご覧になった方は利益の高いところでご契約されることが何よりお得になります。

 

おすすめ代理店

https://hikari-sougou.com/

このブログを見たと言っていただくと4万円の現金キャッシュバックをしていただけます。